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2008/5/9<小田原医師連盟・小田原薬剤師連盟会員の会〜山田文雄氏と語る〜>
本日は小田原市保健センターにて小田原医師連盟・小田原薬剤師連盟による、山田文雄と語る会が開かれました。
ゴールデンウィーク明けでそれぞれ患者さんも多い中にもかかわらずお集まりいただいた先生方に山田は大変感謝していました。
それぞれ挨拶していただいた方々のご紹介をさせていただきます。
小田原医師連盟委員長伊藤進氏
「生きがいがなければ病気は益々進行してしまう。また山田さんでなくては我々が取り組んできた様々な医療問題が1からやり直しになってしまう。」
南足柄市市長沢長生氏
「山田さんは他に比べて現実的で、政策についての責任と、実行力・決断力が備わっている。確かに車椅子ではあるけれども、山田さんの職務遂行は可能だ、と現役市長として言うことができる。」
山田文雄後援会会長・山近記念総合病院理事長杉田輝地氏
「いいものはいい、悪いものは悪い、とハッキリ言う人。市議と県議を合わせた24年という政治経験もある。小田原の医療問題には我々医師会をはじめとした専門職との連携・協調が必要不可欠である。それができるのは山田さんだけです。」
その後、山田は先生方のお言葉に非常に感銘を受け、マイクを取り医師会・薬剤師会との協調を強く主張していました。
また最後に推薦状の贈呈が行われ、お集まりいただいた方々への感謝の気持ちを握手にかえて応えていました。
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2008/5/8<小田原青年会議所主催 市長選挙候補者公開討論会>
5/8は市民会館大ホールにて、JCI(小田原青年会議所)主催の公開討論会が開かれました。
詰めかけた市民の皆様で満員の中、コーディネーターに経済評論家の池田健三郎氏を招き、○×クイズなども行いながら盛り上がり、非常に有意義な討論会となりました。
その中で山田は、財政問題を具体的に示唆した政策を提案し、また市民の皆様に病気の心配をさせてはならないと、強い口調でそれらを説明していました。
多くの政策が現実性を帯び、こと小児医療、高齢者医療、そして人口問題に絡む出産問題についての政策は他候補にヒケをとらないものだったと思います。
公示まで3日を切り、開票日まで10日程となりましたが、こういったような機会に山田の掲げる政策が少しでも市民の皆様にご理解いただけたら幸いです。
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2008/4/25<下府中ミニ集会inマロニエ>
本日は鴨宮マロニエにて、青年会主催のミニ集会が行われました。
若年層を中心に100人を超えるご参加をいただいて始まった会は、市議会議員杉山三郎様、同じく市議会議員大村学様から
「小田原に必要なリーダーこそが誠実な山田文雄である」
とのありがたいお言葉から始まり、山田文雄本人による講演と続きました。
山田が呼びかけ続けてきた小田原の人口問題、医療福祉問題、土地改革・再生問題などがスクリーンを使って強調され、お集まりいただいた皆様の理解を深めることができたのではないかと思います。
その後行われた質疑応答では、自身の健康問題(健康問題に関しましては『健康問題について』をご覧ください)や、小田原駅地下街の具体的施策についてなどについて話が及び、やや冗長になりながらも丁寧にお答えしていました。
やはり、市民の皆様にとっては健康問題が心配されているようですが、本人は周りが心配するくらい元気に活動しています。
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2008/4/20〜25<おはようコールin栢山、下曽我、小田原、鴨宮>
4/20からの1週間は小田原の各駅に赴き、市民の皆様に『おはようコール』をさせていただきました。
早朝のお忙しい中、またお急ぎの中ご協力ありがとうございました。
市民の皆様には“山田は元気、健在”をお伝え出来たと思います。
公示まで刻一刻と迫ってきていますが、文字通り山田は朝から晩まで頑張っています!
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2008/4/16 <山田文雄 総決起大会>
小田原市民会館大ホールにて1300人を超える満員の支持者を集めて山田文雄の総決起大会が開催されました。
第1部は、ご来賓でお越し頂いた、小田原医師会会長の伊藤医院長や、大の友人でもある南足柄市の沢市長、神奈川県の川上県議、そして榎並県議、小田原市議会より大野議長などから激励のお言葉をいただき盛大な幕開けとなりました。
山田文雄より、小田原市の抱える赤字財政や人口減少問題、医療・福祉について(小田原駅周辺・地下街の活性化や城下町ホールの建設問題、出産・子育て支援、高齢者支援、市町村合併etc)講演があり、会場に集まった支援者の方より多くの拍手をいただきました。
第2部では、ゲストの尾関氏より、車椅子の政治家(アメリカ大統領 フランクリンルーズベルト)のお話や、山近病院の杉田院長より、医療問題についての講演を頂きました。
最後は若手青年部のメンバーが揃いのジャンパーを着て、会場全体とガンバローコールで締めくくりました。
※決起会終了後には、支援者の方々から温かいお言葉や励ましたのお言葉をいただき、涙を流すシーンもありました。
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2008/4/13 <神奈川ネット小田原市民会議
市長選立候補予定者の話を聞く会>
山田文雄は、同会の呼び掛けで集まった10数名の方々と2時間近くに渡り、市政に対する想いを語り、参加者との質疑応答 及び議論を交わしました。
1.城下町ホールについて
2.地下街の有効活用について
3.なぜもう一人子供が産めないのか
4.人口増加対策に対して負の資産を生むのではないか
5.社会的弱者に対してはどのような施策があるのか
6.文化活動等々、地域コミュニティーをどう理解するか
等々、多岐にわたる質問がでました。
人口問題については、地域のコミュニティーを基本とし、地域の排他的な意識をなくすことによる質的転換が住みやすい小田原の再生につながり、結果としての量的拡大を目指すものであると訴えました。その他、医療や福祉についても抱負を語り、一つ一つの意見に対して丁寧な応対を行いました。また、異なった意見が出たとしても、地域住民との合意が重要であり、開かれた市政で話し合っていくことが必要だと訴え、社会的弱者への支援の必要性と地域の生活者目線で市政を考えることを強調しました。
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2008/4/10 <選対会議>
本日は選対会議が開かれました。
各後援会による報告に始まり、各駅等での『おはようコール』の計画、ポスティングについて、これまでのミニ集会・各訪問の状況、来る4月16日の決起大会について等が提起されました。
また、推薦状の配布・回収状況について議論が深まり、さらに積極的に推薦状の回収を進めていくことが決まりました。
告示まで1ヶ月と迫った中、後援会員一人一人がますます気を引き締めていくのが感じられる充実した会議となりました。
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2008/4/1 <山田文雄を励ます会>
後援会幹部及び後援会を支える有力者130名が参加された。
より結束を固め、より支援の輪を広げることで一致した。
山田文雄より、活力を失った小田原のまちを何とかしなくてはならない。
また、医療・福祉・教育等にも力を注ぎ、住みよい活力ある小田原の
まちの改革・再生に取り組むとの力強い宣言があった。
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2008/3/29 <酒匂・小八幡ミニ集会>
酒匂・小八幡地区後援会の方々80名程が参加された。
南足柄選出の川上県議より、市議3期(12年)・県議3期(12年)の実績と経験
のある山田君が小田原を任せられる唯一の人物であるとのお話があった。
また、南足柄の沢市長より、山田文雄の人柄を中心にお話があり、
今後、隣同士の市が協力しあう為には、是非小田原を山田君に託して欲しい
とお話があり、出席者のたくさんの拍手がおこりました。
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2008/3/28 <宅建協会 集会>
宅建協会小田原支部の方々24名程が参加され、小田原の街づくりと健康問題についての講話が行われました。その後、2市8町の合併問題や市街化調整区域についてなど、小田原市政全般について意見交換が行われました。健康問題については、今回お元気な姿を拝見し、安心しましたとの声が聞かれました。
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2008/3/26 <下府中地区後援会役員会>
地元・下府中地区後援会役員会が行われた。
各役員より、支援活動を展開しているが、後援会役員の高齢化もあり、厳しい状況になっている。一層の努力が求められているとの発言もあり、後援会事務局を含め、互いに協力し合って今後の活動を展開することを確認した。
また、決起集会の準備状況、お願い等が事務局よりあった。
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2008/3/13 <婦人の会>
女性後援会(山百合の会他)の幹部会が行われました。
後援会長より、山田君の病気は心配されなくて大丈夫ですとの話があり、安堵の声があがりました。
また、今の小田原を改革・再生できるのは、実績と経験、行動力と実行力のある、山田君以外にいない、是非、山田君支援の輪を広げて欲しいとの話がありました。 |
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