Fumio Yamada

@Yamada Fumio
<市内鴨宮在住 T・Y>

一言で言うと、"お人よしのガンコ者"かな。
ガンコさは、信念の強さからきているようだけど、もう少し柔らかさが必要かも・・・
小田原を愛する気持ち、改革したい、再生したいの一念でいる男である。
車椅子でも一念を貫く能力と気力は誰にも負けないものを持っている。
車椅子で何ができる、病気の人に何が出来るかという心なし中傷をする人もいる。
車椅子の人や、体の不自由な人に対する言であり、人間として最も必要な
人を思いやる心の持ち合わせのない人間がいることは情けないことだ。
山田文雄!! 負けるな!! 頑張れ!!


<今井山ゆり 瀬之口>

私たち有権者に従来の小田原でよいのか問われる時期(視点を変える時期)と思います。
山田文雄さんは、利己に走ることなく、政治に取り組まれる方です。
是非、皆さん応援してください。


<一三会 岩田>

私たち仲間は一分のずれもなく山田文雄の応援と協力に情熱を注ぐ気持ちです。
優れた政治能力と良識をもって、市政を立て直し、市民の心色を理解し、舵さばきを安心
して任せられる人と信じてやみません。
明るい小田原「安心・安全、そして快適」で頑張りましょう!!


<市内在住 主婦 71歳 N>

私は、政治のことは良く分かりませんが、長年多くの方達の話を聞き、政治活動の流れを
見てきた中で、今の小田原にとって、信用と実践力のある人こそ、小田原市を再建して
頂けるものと信じて大きな期待を持っている一人です。
その人の名は、山田文雄さんではないでしょうか。
小田原市議3期(12年)、神奈川県議3期(12年)の上に培ってきた力は、小田原市に
とって、大きく活躍して頂けるものと信じております。
人には親切・我身に厳しい人は政治家のお手本です。
人は体が・・・・・と云いますが、ご安心ください、今の世の中には、多かれ少なからず
肉体的病か精神的病の人が多いかは、社会誌上をみても分かります。
山田さんは、大学病院とネットであるドクターより、厳しい精密検査を受けられ、
政治活動にたづさわらうには支障が無いが、歩くときは出来れば車椅子をしようし、
移動なされば良いと力強いアドバイスを頂かれ、日進月歩医学も進歩している今日、
障害を持っておられる方達にも大きな光と希望が与えられる事でしょう。
真実は一つです。有権者の皆様、人を見る目と洞察力でもって、
よからぬ噂に惑われる事なく、ご自分で確かめてください。


<文友会会長 佐藤友子>

山田文雄さんとは県議会議院選挙以来応援させてもらってきました。
私たちの後援会の名前である"文友会″は山田文雄さんの『文』と私の『友』を一文字ずつとり、
また『友情』という意味を掛けたものです。
山田さんは誰に対してもえこひいきをすることなく、決して嘘をつくことはありません。
誠実で人情味があり、また体は細くてもガッツ、パワーに満ち溢れ、政治には適任な人
だと確信しております。
皆さんを裏切る事は絶対にありません。
病気のことが噂されているようですが前述のとおりそれをカバーするパワーが彼には備わっています。
私たちも精一杯応援させていただきますので、頑張ってください!


<後援会副会長 蓑宮武夫>

この度、元県会議員の山田さんが車椅子でも市長選に立候補する決意をしました。
小生もあの体で大丈夫か?という疑念を持ちましたが、山田さんの生まれ故郷小田原の街を何とかしたい、小田原が孫子の代でも誇り高い活性化をされた街であり続けたいという高い志に、強く心を打たれました。
そして、過去の事例を挙げれば、あの32代アメリカ大統領のルーズベルトは小児麻痺の悪化でも松葉杖と車椅子で見事に大統領職を成し遂げたということもあります。
それ以上に命を賭して負けずに市長になって想いを遂げたいという情熱が山田さんにはあります。

山田文雄さんは筋を貫き正々堂々戦い抜きます。
どうぞ皆さん暖かいご支援をお願いします。

<小田原市議会議員 大村学>

〜2年前のエピソードから〜
平成19年の統一地方選挙の1年前、私は小田原市議会議員に立候補するにあたり、最初に山田文雄さんのところへ相談に行きました。

当時、山田文雄さんは3期目の神奈川県議会議員として、あと1年の任期を全うしていらっしゃるときでした。
山田県議は私の出馬相談に快諾してくださいました。そして
『僕は病をきっかけに次期県議選への不出馬を決意したが、同時に健康状態と共にさまざまな状況を見ながら、次期の小田原市長選挙への出馬を考えるチャンスにしたい』
とおっしゃっていました。また、
『仲間でもある現職の小沢市長が次期の市長選挙への意向を示していないのに、僕がこの時点で市長への意欲を表明することはできない。まず公的には病気の話題だけを理由に県議勇退を表明しておく。そのような時期が来たらよろしく頼むよ!』
と握手をしていただいたのです。

山田文雄さんは以前から市長選挙出馬の意向があったので、彼の『責任感』の強さから多くの支持者から4期目県議の声があったにもかかわらず県議出馬を断念したのです。
それだけではなく、このように『思いやり』『フェアな精神』の持ち主でもあるのです。

以前からの山田文雄さんの言葉と想いを直接聞いている私としては、巷での
「山田は病気で県議を降りておきながら市長選挙に出るなんて!」
との声に大変残念に思います。

難病の進行については多くのお医者さんから市長職遂行に影響は無い、と言われている上に、十分市長職は務まる、とおっしゃる現職の市長さんもいらっしゃいます。

あとは山田文雄さんのすばらしさを知る1人1人が、そのふさわしさを訴えていくだけです!

私もその1人として投稿させていただきました。